DenjihaJapan

科学技術や電磁波が環境や生態にあたえる影響などに対して調査しています

エレクトロニック・ブレイン・リンク(電子的脳連動)&リモート・ニューラル・モニタリング(遠隔神経監視)[ ELECTRONIC BRAIN LINK & REMOTE NEURAL MONITORING (EBL & RNM) ]

脳と衛星監視[暴行と拷問](BRAIN AND SATELLITE SURVEILLANCE, ASSAULT AND TORTURE 17 June 2010)
ワシントンD.C.の合衆国裁判所で訴え(訴訟)の証明(証拠)を提出した[John St. Clair Akwei vs NSA, Ft. Meade, MD, USA](Civil Action 92-0449)

[1:監視のために人々の電磁界フィールドを検出している]

※関連リンク
http://www.angelfire.com/pro2/dchakrab/ebl_rnm.htm(原文英語)
※(REMOTE NEURAL MONITORING)
http://www.greatdreams.com/RNM.htm(RNM)■http://www.freedomfchs.com/remoteneuralmonitoring.pdf(RNM)

■(被験者の)生態電気フィールドは遠隔検出することができ、そのために被験者はどこでも監視される、

■特殊な電磁界の知識を有する国家安全保障局の暗号学者たちは、脳波からの誘発電位を遠隔で読み取ることができる

※NSA:National Security Agency:国家安全保障局
※evoked potentials:誘発電位

■これらは人の脳の状態と思考の中にデコード(暗号解読)することができる、被験者は(その時に)遠くから完全に監視される

■国家安全保障局の職員は、信号諜報活動・電磁界スキャニングネットワーク(EMF走査網)で国内のどのような者にもダイヤルアップ(信号通信接続)できる、そして、国家安全保障局のコンピュータは、一日24時間、人々の正確な位置特定と追跡をするだろう

※dial-up:ダイヤルアップ式, ダイヤル呼出し(遠方のコンピューターへのアクセスに電話回線を使う)
※SIGnals INTelligence:信号諜報活動

■国家安全保障局は、合衆国で誰かを見分け追跡できる(個人特定と追跡が可能)

※国家安全保障局(National Security Agency:NSA)は国防総省の諜報機関である、1952年11月4日に設立され、国家情報長官によって統括されるインテリジェンス・コミュニティーの中核組織のひとつであり、公式では海外情報通信の収集と分析を主任務としているが、組織の存在自体が長年秘匿させられた経緯などから、その実像には不明の部分も多い。英国の政府通信本部(GCHQ)、カナダの通信安全保障局(CSE)、オーストラリアの参謀本部国防信号局(DSD)、ニュージーランドの政府通信保安局(GCSB)と共にエシュロン(Echelon)を運用していると考えられている。

※関連リンク
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C%E5%B1%80(アメリカ国家安全保障局)

※インテリジェンス・コミュニティーとは各国の政府が設置している情報機関によって組織されている機関。

※日本のインテリジェンス・コミュニティー:内閣情報会議とその下に設置されている合同情報会議を頂点とする議合制の体制である。内閣情報会議は年2回、合同情報会議は隔週で開催される。内閣情報会議は国内外の内閣の重要政策に関する情報を総合的に把握するため、また、合同情報会議は内閣情報調査室や外務省、防衛省、警察庁、公安調査庁など情報活動に関わる機関の調整などを行う。

※関連リンク
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC(インテリジェンスコミュニティ)

[記事引用:sincerely, john finch]

 

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Written by denjihajapan

2011/03/14 @ 06:18

カテゴリー: テクノロジー犯罪