DenjihaJapan

科学技術や電磁波が環境や生態にあたえる影響などに対して調査しています

電磁兵器と人権

ELECTROMAGNETIC WEAPONS AND HUMAN RIGHTS (the 5th Symposium)
[3、指向性エネルギー兵器の効果]

※関連リンク
http://www.non-lethal-weapons.com/(原文英語)
http://www.slavery.org.uk/WalterPaper.htm(原文英語)

■これらの兵器(武器)の致死的で物理的に非常にいちじるしく(強く)無能力にする効果は慎重な検討はされず、彼らの資格(ふさわしいかどうか)もまた、大量破壊(mass destruction)兵器(武器)と同様に検討されない

■非合意の実験の生存者(生き残った者)と実験者自身のみがこれら異なる効果の見解を伝えることができる

■どんな(人体実験の)被害者の個々の経験談も、これらの手段による耐え難く(耐えられない)・恐ろしく・野蛮で残忍、非常な苦痛苦悩(拷問)と(彼らは)声をそろえただろう

■彼らは精神と身体の能力を無能(無力)にし、多くの苦痛を引き起こす「電子強制(研究)収容所や精神的奴隷(制度)」について話す

■ロシアの科学者やモスクワの政治家( J.J.Leonov from Moscow, Boris Ratnikov, or Timothy L. Thomas, Prof. Dr. M. A. Persinger, Jelena Blinnikova, Prof. Dr. Igor  Smirnov, Carole Smith, John McMurtrey, or Dr. Robert Becker )によれば、この「テクノトロニック、エレクトロニック・デリリウム(科学的、電子的精神錯乱)」は、どんな人間にも強制することができる

※delirium:譫妄(せんもう)状態、精神錯乱、うわごと

■誰かの不意なことの他は(突発的なこと以外は)、心身の個人的支配におけるコマンド(命令)である

■これは想像できるかぎりプライバシーを最大限に侵害する構成要素となり、人間は最も大切にしてきた最も貴重で価値のあるものを奪われた:自由、自由意志、二度と自らの運命の主体者(主体的)になれない、したがってもはや行動への責任もない

■これら認識にかかわる兵器(武器)は、全ての人間感覚に猛威をふるい、間違った方向に導く(堕落させる):被害者は彼らの頭の中の声(複数の声)や音響に苦しんでいる、眼を閉じた状態か寝ている状態で彼らは人工的な写真や映画のような鮮やかな夢に耐えることを余儀なくされる、又は、新聞からのような無限の文書に読むように無理強いされる、彼らは匂いや悪臭(臭覚)の幻覚(妄想)に苦しむ、(彼らの)味覚が変えられる、(彼らは)触られている感覚がある

※The victims are suffering from voices and sounds in their heads
※関連リンク
http://www.stripes.com/news/mom-ex-girlfriend-testify-in-ugbogu-case-1.87166(in Ugbogu case.‘Voices’)

■身体各所の様々な苦痛(身体的な痛み)は共通であることはもちろん、望んでいない性的興奮があり、方向感覚の喪失や眩暈(めまい)もある

※sexual arousal:性的刺激、性的興奮、性的行動の前段階として性欲が高まること
※disorientation:方向感覚の喪失、失見当識、見当識障害
※vertigo:回転性めまい、めまい、眩暈、眩暈症、めまい症

■睡眠妨害(断眠)または瞬間睡眠(急激な睡魔)の導入(誘導)は、精神的操作の前兆現象でもある

※sleep deprivation:断眠、睡眠妨害、睡眠遮断
※telltale signs:前兆現象

■彼らの身体のあらゆる筋肉は任意に活性化・収縮することができる(される)、筋攣縮(単収縮)または筋痙攣(けいれん)も定期的に報告されている

※muscle twitching:筋攣縮、筋れん縮、筋痙攣
※muscle cramps:筋痙攣

■全ての感情の模倣(擬態)またはクローニングは、精神(心理)操作者の好んだ活動の1つである

■主に睡眠中に特定の生活期間への記憶を消すことができ間違った記憶を植えつけられることが可能である

■もちろん、催眠術(状態)または説明のできないサブリミナル(不可解で意識にのぼらない)で届けられ引き起こされる無数の状態(コンディション)をつくり出すことが可能である、身体または精神的な疾患の兆候は、非論理的で悪魔のように非道なオペレータの強制的なふるまいには制限がない、被害者に(くっつき)年がら年中、明けても暮れても実施された

■これらのオペレータは Dr. Joseph Mengele または Sr. Thomas de Torquemada ぐらい高慢でなければならない

※関連リンク
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%AC(Joseph Mengele)
http://www.google.co.jp/search?q=Joseph+Mengele&hl=ja&client=firefox-a&rls=org.mozilla:ja:official&channel=s&biw=1024&bih=559&prmd=ivns&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=xFnjTYPgEoOSuAOK-8X5Bg&ved=0CDgQsAQ(画像群)

■知らされていない者と多くの知識を持つ精神科医はもちろん、被害者を精神異常者か統合失調症(精神分裂病)と診断する

■しかし、こうも知られている、40歳未満の者は精神病者(精神異常者)といつも診断される、またそれはマインドコントロール被害者がいつも診断される諸症状の多数の精神疾患(の1つとされる)であり、医学的な言葉で述べられる状態である(医学的な言葉で話された場合の被害者の状態としても知られている)

■当然、被害者の人生は、完全に混乱に取り付かれている、遅かれ早かれめちゃくちゃであり、時にそれは価値の無い暮らし方である(生きていないに値する)

■被害者は非常に頻繁に仕事と収入・家族や友人を失う、社会的にとても人目につくかホームレスと同様になっており、多くの法律と健康問題を示す

■非常に多くの被害者の虐待(人権侵害)は、住居侵入(強盗)や自動車強盗(車上強盗)が伴い、少しも貴重品がなくとも盗難されつつある、そして、この全ての犯人は、責任をとるために呼び出されもしない

■人間の尊厳といえば:誰が被害者の健康への後難(影響)状態や社会の法律(法的な要求)を引き受けるのであろうか

■優秀な、新技術の用途(使い道)は、それが政府による非道な行為の束縛をとくのに(それが国民の怒りを解放に)必要なすべてがある、不穏で変動の国家組織に反対し、市民が技術について包容的で包括的に通知されたなら、彼らは民間人と軍事利用(用途)に対し計画されたあらゆることについて知る

■完成された拷問にかける(非常な苦痛をあたえる)技術は、現在いたるところで適用(実施)されている、それは、敵対的監視と市民への強制的な行動変容をもたらし(ているように)、自国の平和は促進されないだろう

※behavior modification:(適応行動を増加させる治療法)行動変容, 行動変容法, 行動修正

■この技術のアプリケーションは、世界人権宣言(UDHR)と欧州人権条約(ECHR)の最も根本的(重要)な原則(原理)が(公式に)述べる全てに、まったくの正反対である:この技術により犯した犯罪は刑事上の法令により起訴(告訴)される必要がある

※application:アプリケーション:ユーザーの具体的用途に適合した処理を行なうプログラム

■S.C.思考リーディング(読心術)と想定されるこの技術の性能(能力)が一般の人々に確認(認識)されつつあるなら、この情報は我々の社会へ論争をおこすほどの力を含むだろう、主要(大き)な変化はかなり急速な発生に結び付られる

※thought reading:読心術:思考リーディング

■人々から暗愚が維持されるべく(一般に隠しておくべく)継続する技術の、健康と生活の将来性を除いたら、国民の(社会的)不安も(当然のこととして)予期されるだろう

[記事引用:By Walter Madliger, Switzerland, Andreas Friedberger and Swetlana Schunin, Germany.]

広告

Written by denjihajapan

2011/05/30 @ 21:50

カテゴリー: テクノロジー犯罪