DenjihaJapan

科学技術や電磁波が環境や生態にあたえる影響などに対して調査しています

電磁兵器と人権

ELECTROMAGNETIC WEAPONS AND HUMAN RIGHTS (the 5th Symposium)
[4、公式否定、法律制定と秘密外交]

※関連リンク
http://www.non-lethal-weapons.com/(原文英語)
http://www.slavery.org.uk/WalterPaper.htm(原文英語)

■何年にもわたり、政府組織(組織としての)は否定または精神改変兵器(精神変化をもたらす武器)のコメントを拒否していた(避けていた)

※mindaltering weapons:精神改変兵器(精神変化をもたらす武器)

■現在少しは風が変わっている、政府の秘密情報部はこの30年以上前の技術の存在をもう否定していない、総合大学(や単科大学)の学長もまたそれを否定しない、その存在と使用の証拠(証言/根拠)のすべてはあまりに圧倒的である

■かなり前に(昔)、国家は公式オフィス(軍備管理(制限)と軍備縮小(解除)のためのオフィス)を設立している、ここで、この技術により生み出された問題は議論されており、国際的ソリューション(国際的解決)が熱望され注視された

■間違いなく国連はこの追求で指導的役割を引き受ける必要があるが、これらの努力の多くはまだ秘密厳守で(静かに)おおい隠されている

■2001年7月31日、ロシアは「Law on Weapons(兵器(武器)に関する法令)」の第6条の1つのポイントである第7項を公表した

■兵器(武器)や装置の生産と循環(流通)の禁止により、電磁放射する(電磁信号を発する)こと、光と熱と音響放射、どれも人間を(心身/健康/感情/名声など)傷つけることは施行される

■公式宣言はこのように読む:「ロシア連邦の基本的な方向づけの維持(メンテナンス)のため – 生活の防御や市民の健康や治安(公安)の保障や安全」どのような他の理由がこの決定に悪影響をおよぼしたとしても重要ではない(市民の生活や健康や安全が連邦の維持に不可欠)

■結果的にすぐこれらの刑法の改正案が生じた、そこで第221条の兵器(武器)が強制されることの法律やジェノサイド(民族/人種/国民などに対する計画的な大量虐殺)刑法の第355条と第356条に関する新しい申し立ては施行された

※genocide:ジェノサイド (ある人種・国民などに対する計画的な)集団[大量]虐殺、大量虐殺、集団殺害、民族抹殺

■科学者とこの改正法案の立案者、Sergei J. Voroshilovは非常に広範囲な新技術の説明をするのに、2002年9月にこの改正法案のコメントは公表されていた、それは大量破壊(殺人)の兵器(武器)としての能力であった

■この改正法案は刑務所の20年間の制裁措置を提供する

■それは国家のドゥーマ(議会)により批准(裁可)されておりプーチン大統領が署名した、しかしまだ公表されていない

■ブルガリアはロシアのような兵器(武器)の同様の法を持っていると言われている

■アメリカの政府は明示的に法律を希望しなかった

■連邦政府(いくつかの州)は電子と電磁兵器(武器)の火気の新しい基準の法律の制定を結果として余儀なくされた

■2003年のミシガン州、2004年のマサチューセッツ州、2005年のメイン州、おそらく2009年のミズーリ州とカンザス州、終身刑に至るまでの制裁措置に関して

■欧州連合もこの決議(正式な意思表明)の第27条で精神変質技術を告発した

■A4-0005/99、環境(社会的/文化的/精神的な環境)に関する決議、セキュリティと外交政策、
この決議で欧州連合はアラスカのHAARP(High Frequency Active Aurora Research Project)のような広大な無線設備(ラジオ施設)を大部分とした、ノルウェーのEISCAT(European Incoherent SCATter)レーダーとノボシビルスク市とクラスノヤルスク市の類似する設備、グリーンランド、キプロス島

※関連リンク
http://www.eiscat.se/(EISCAT)
http://polaris.nipr.ac.jp/~eiscat/(EISCAT Japan)
http://polaris.nipr.ac.jp/~eiscat/introduction.html(EISCATの概要)
http://polaris.nipr.ac.jp/~eiscat/EISCAT_outline.pdf(EISCAT_outline_PDF)
※日本は EISCAT(European Incoherent SCATter:欧州非干渉散乱)科学協会に1996年4月に加盟し、極域中間圏-熱圏-電離圏-磁気圏領域における国際共同観測・研究を積極的に推進しています、スヴァールバル諸島ロングイアビン (地理緯度:北緯78.2度、地理経度:東経16.1度)には EISCAT Svalbard Radar (ESR) が、スカンジナビア半島北部のトロムソ(ノルウェー、地理緯度:北緯69.6度、地理経度:東経 19.2度)、 キルナ(スウェーデン、地理緯度:北緯67.9度、地理経度:東経20.4度)、 ソダンキラ(フィンランド、地理緯度:北緯67.4度、地理経度:東経26.6度)には KST UHF レーダーが設置されています。さらにトロムソには VHFレーダーと電離圏加熱装置が設置されています。これらのレーダー群をEISCAT加盟国 (計7ヶ国)で運用しています

■彼らは広範囲(大規模領域)に影響をおよぼす同じタイプの技術に務めることができる

[記事引用:By Walter Madliger, Switzerland, Andreas Friedberger and Swetlana Schunin, Germany.]

広告

Written by denjihajapan

2011/05/30 @ 21:57

カテゴリー: テクノロジー犯罪